ディレクター
ジャーナリストのバックグラウンドを活かし、コミュニケーションを通じて社会に良い影響をもたらすことを目指すPR/PAコンサルタント。
2026年1月まで1年半にわたり、金融庁に出向し、総合政策局総合政策課企画調整室長補佐を務めた。
現在は、政府機関および企業クライアントに対し、国内外のコミュニケーション支援を行う。これまでに、エネルギー、テクノロジー、広告、経営コンサルティング、製造、メディアなど幅広い業界や政府機関の案件に携わった。
キャリアの出発点はNHKのテレビ記者で、コンサルタントとしてはこれまでエデルマンおよび電通PRコンサルティングで勤務した経験を持つ。
政策研究大学院大学(GRIPS)を優等で修了し、現在は慶應義塾大学大学院法学研究科の博士課程に在籍。新潟県の観光大使も務める。